作品名:記憶のバス停で―息子と堕ちる夜―
作者:マリアプラネット
夫に先立たれた美代子。今では義母にいいように使われている。加えて息子に至っては学校に行けずに家で引きこもっている。近所の目線も非常に痛い。毎日夫の仏壇に手を合わせる日々が続く。「どうしてこうなっちゃったんだろうね…」ふと振り向くとそこには息子がいた。息子だって父親を亡くして悲しいのは一緒だ。悲しむ息子を胸で受けとめて抱きしめる美代子。その夜、事件は起こった。夜美代子が寝ていると股間に熱いものを感じる。寝ぼけて夫と勘違いした美代子だが、数秒後よくよく見てみると息子がマンコにチンポを擦りつけていたのだった。

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