作品名:さわって丸子山さん
作者:イヤリング爆弾工場
いつも元気で活発な丸小山さん。朝はテンション爆上げでおはよーと挨拶をしてくれる。陰キャな俺とは正反対の人間だ。今は学級委員長と副委員長という立場で学園祭の準備に勤しんでいる。丸小山さんは異様に距離が近く、ボディタッチも豊富でおっぱいがくっついていることなど微塵も気にしない。そんなこんなで俺は丸小山さんの事が好きになってしまった。そのことを伝えると、丸小山さんは顔を赤くしてOKをしてくれた。今、丸小山さんのおっぱいが目の前に。キスをほぐしてマンコをほぐして、チンポを挿入。丸小山さんがまさかこんな恍惚な表情をするなんて…。















