作品名:とろ恋・えくすたしぃ
作者:初雲丹いくら
まさか神社のバイトで幼馴染のオナニー姿を見ることになるとは。神社の娘であり佐奈馴染みである八千代に神懸りの儀式の世話係を頼まれた蒼汰。形式上の儀式に付き合うだけ、何も気負いすることはないと気軽にそれを引き受ける。これから七日間、蒼汰は八千代と二人きりで過ごすことになる。ある時、蒼汰は夕食を八千代へ持っていくと、八千代はなんとオナニーの真っ最中。しかし何やら八千代の様子がおかしい。どうやら神が本当に体に憑依してしまったようだ。八千代のオナニーの手は止まらない。次第に蒼汰のチンポを求めだして…。

























