作品名:お母さんにはこれぐらいしか出来ないから
作者:むちぱん屋
連れ子の息子に30人に1人は死んでしまうという病気が発覚する。若いから大丈夫、という思いながらも母親は心配していた。その日の夜、息子と添い寝しているとおっぱいに違和感を感じる。息子に身体をまさぐられていたのだ。息子はこのままもし手術が失敗したら、童貞のまま死ぬことになる。それが嫌で身近な女の体である母親に性欲が向いてしまったのだ。母親もそれはわかっていた。好きなように身体を弄らせる母親。フェザータッチのせいか子宮にビンビン来る。そして、母親は息子にコンドームを手渡して…。




















