作品名:微熱にふれて(こいもよう)
作者:煤雲なぎ
同じ園芸委員の須藤に、密かな恋心を抱いている千穂。放課後に二人きりで花の世話をする時間は特別だったものの、内気な千穂は想いを伝えられず、曖昧な関係のまま夏休みを迎えてしまう。そんなある日、台風から花壇を守ろうと学校へ向かった千穂は、同じ目的でやって来た須藤と偶然再会。激しい雨で帰れなくなった二人は、誰もいない校舎で互いの気持ちを確かめ合うことに。手マンでマンコをクチュクチュ言わせてチンポを挿入。千穂はチンポの圧迫感にどこか心が満たされていくのを感じていた。最後は立ちバックで中出しされて―。




















