作品名:触手と感覚共有して孕んだエルフ母娘の受難
作者:宮原歩
森の奥にあるエルフの集落で、触手の繭から救出されたフィオーナ。しかし彼女の身体はすでに異形の存在に侵されており、さらに身ごもっていたことから集落を追われてしまう。やがて生まれたのは、エルフと触手の特徴を併せ持つ娘・マーシャだった。髪の先に触手を持つ異質な姿でありながら、フィオーナはマーシャを我が子として深く愛し、人目を避けながら二人で穏やかな暮らしを続けていく。ところがマーシャが成長するにつれ、彼女の一部である触手にも次第に強い本能が芽生え始める。マーシャいつしか自分の触手でオナニーするのが日課になっていた―。

















