作品名:シンママ店長、身体でバイト代を払って下さい。
作者:閃光彩魚
駅前の小さな本屋で働く竹田。客の少ない店でバイトを続ける理由のひとつは、夫を亡くし、幼い息子を育てながら店を切り盛りする年上の女性・清子の存在だった。ある日、経営難から「バイト代を1か月待ってほしい」と頼まれた竹田。申し訳なさそうにする清子は、代わりに自分の身体で払うと言い出し、二人は閉店後の店内でセックスをしてしまう。それ以来、バイト終わりに秘密の関係を重ねるようになった二人。しかし、店には閉店の時が迫っていた。軽いキスから始まってチンポをしゃぶる。射精しているのにまだ口でチンポをシゴき続けて…。

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