作品名:いじめられっ子の肉便器がいたので家に帰って保護した後の話
作者:TEILTYPE
杏菜は輪姦されている所を空手をやっていたイワオに救われる。それから杏菜はイワオの自宅で一緒に暮らすようになる。助けたその日に杏菜はイワオに身体を使ってお礼をするも、イワオは全くそれを望んでいなかったらしい。下心が全くなかったのだ。そして、それ以降何もなく…。杏菜はついにイワオにキレる。手を出さなさすぎる。言われた言葉はそれだった。杏菜はいつ寝込みを襲われてもいいようにワクワクしながら準備していたのだ。ここまで手を出してこないと自分に魅力が無いんじゃないかと思ってしまうのが女の性。そして勢い余ってイワオは杏菜に好きと告白して…。

















