作品名:地味なあの娘の裏の裏
作者:ちぇるちぇるぱーく
高校生活が始まって早五カ月。影山はこのクラスでいつも隅っこにいる影の薄い奴と認識されている。俗言う陰キャだ。そんな影山には人いは言えない趣味がある。それは裏アカ女子を漁ること。中でも推しのあいなたんには毎夜お世話になっている。そんな時、影山は文化祭に使う衣装を用意する係に抜擢される。一緒に担当になったのは地味系眼鏡娘の浦野愛菜だ。衣装を用意するスケジュールを練るということで影山は愛菜の自宅に行くことに。ここが私の部屋‐。この部屋どこかで見たことあるような…。そして、愛菜はいきなり服を脱ぎだしオナニーを始める。その部屋は、影山の押しのあいなたんの部屋だったのだ。
















