作品名:蛇神様に魅入られて2
作者:桃祭
神社にお参りに行ったら蛇神様と付き合うことになった男。こんなこと周囲の人間に言えるわけがない。家に帰ると蛇神様と何故か狐娘がお出迎え。その狐娘曰く、蛇神様は夜の営みに満足していないという。何しろ蛇神様の性欲は無尽蔵で人間に務まるものじゃないのだとか。主人公の男は、この日蛇神様に満足してもらうべく奮闘する。セックスとはお互いが気持ちよくなってこそ本当に意味があるものとなるのだ。騎乗位でマンコを擦り付けるようにして感じる蛇神様。最初はそのペースについてこれた男も次第に限界を迎える。何度カライキさせられかわからない。セックスは朝まで続き最後にはイっても何も出ない状態になっていた。
























